ダイエット茶は意識しなくても飲み続けられる点が良いと思う

ダイエットに関する食品を口にした経験は多くありますが、ダイエット茶だけは他にない良さを感じました。

見た目も味も普通のお茶なので、ダイエットに取り組もうと気合を入れなくても飲み続けられることです。

購入したのはダイエットプーアール茶という、ティーライフから出ているダイエット茶です。

喉がが渇いたらお茶をのむことが多かった私には、ダイエット茶を日常生活に取り入れることに抵抗感がありませんでした。

煮だした大衆茶と味が微妙に違うことは確かですが、嫌な感じの風味も味もしないので助かっています。

たくさん飲めば満腹感があるので、食べ過ぎた翌日には大量のダイエット茶を飲んで脂肪の定着を抑えつつ新たな糖質や脂質の摂取を抑えるようにしています。

使いようによっては、ダイエット茶だけで食欲コントロールできるのです。

一日の大半を外で過ごすので、ダイエットプーアール茶を水筒に入れて持ち運んでいます。

周囲の人達から珈琲やジュースを勧められるときもありますが、その度に私は水筒を取り出してお茶をこよなく愛していることをアピールします。

そうすれば私が頑固なお茶好きであるというイメージが固まり、ダイエットの妨げになる飲み物を勧められなくなるのです。

人から美味しい飲み物を勧められると断り辛かった私ですが、ダイエット茶を口実に自分の意思表示がしやすくなったと思います。

絵画で伝えるわたしの街の宝物

地元紙で地元の子供たちが描いた絵の展覧会に関する記事が掲載されていました。主題は、「わたしの町のたからもの」ということでした。

ユネスコ絵画展の入賞作品と優良賞作品、合計32点が展示されるようです。私の住む栃木県の県庁展望ロビーに展示されるため、栃木県民だけでなく栃木を訪れた観光客にも鑑賞して頂けます。展示された作品を描いた子供たちにとって、この機会はきっと忘れることのできない思い出となることでしょう。そして、子供たちに故郷の姿を目に焼き付け、未来に語り継いでもらう機会になればと思います。

この展示会は、子供たちの感性の芽生えを支援することができます。小さいお子さんにも、ぜひお兄さんお姉さんが描いた絵を見てもらいたいと思いました。そして、県には芽生えた感性を更に成長させる政策を継続して行なって頂きたいと思います。

自分に置き換えて思い返すと、小さい頃は自然の中で遊び回ってはいましたが、絵を描くことや工作には興味を持たない子供だったと思います。今は絵画を見ることは好きですが、自分で描いてみようと言った動機が心に宿ることはありません。挑んでいないだけかもしれませんが・・・・

子供たちには絵を描くことを通して、地元の伝統文化に興味関心を持ってもらい、歴史ある街並みや緑豊かな自然を後生にまで残していってもらいたいと思いました。

「博物館の夜」

ロシアの文化都市・ペテルブルグでは、5月16(土)より毎年恒例「博物館の夜」が開催されます。このイベントにはおよそ100の文化施設が参加し、これらの施設は翌朝日曜の朝6時までオープンしている予定です。イベント前日に、私たちは最も面白そうなプログラムを用意している博物館のうちの1つである、「アフマートヴァ博物館」を訪問することにしました。さらにこの博物館はもう一つの重要な博物館「ヨシフ・ブロツキーの1.5部屋」の牽引役でもあるのです。(この博物館は詩人ブロツキーの5月24日に1日だけオープンしたが、改修が続くため、これが終わるまでしばらくまた閉鎖するそうです)。
さて、たくさんの労力が必要であり、とにかく色々な人が来場する中で、この「博物館の夜」の、博物館自身にとっての開催意義は何なのでしょうか。
また、「ヨシフ・ブロツキーの1.5部屋」はどうして今すぐにオープンできないのでしょうか。
国立博物館にとって、野党に所属する者たちによるイベントを行うことはリスクがないことなのでしょうか。
「博物館の夜」は博物館自身にとって必要なイベントなのでしょうか、それとも、公益のために開催が必要なのでしょうか。

家事と育児。

私は、毎日、家事と育児をしています。
まだまだ新米なので、なかなかうまくいかないこともありますが、徐々に慣れてきました。
家事や育児のちょっとしたスキルアップもすることができてきました。
例えば、洗濯の時に、洗剤と一緒に、ワイドハイターという漂白剤を入れる。
ワイドハイターは、酸素系漂白剤なので、色柄にも使えます。洗濯機に入れるだけで、衣服の黄ばみ黒ずみ除去や、消臭もしてくれます。
衣服を室内干しする時は、除湿機と扇風機で換気しています。
除湿機は使い続けると、室温が上昇するので、洗濯機も使います。
育児のスキルアップでは、例えば、おむつタイプなどです。
おむつは、テープタイプと、パンツタイプがあります。
どちらも好きですが、パンツタイプは、ウンチをした時にはがしにくいので、小さなハサミで、おむつのサイドを切ります。すると、テープタイプと同じように開けるので、処理が楽です。
また、外出の時の、ベビーカーと抱っこ紐の使い分けです。
外出先の距離、荷物量、天候などを考慮してどちらにするか使い分けています。
どちらも好きですが、ベビーカーの方が、赤ちゃんへの負担も少ないので、お気に入りです。
これらは、自分の経験で身につけた生活の知恵です。
これからも楽しく賢く生活したいです。

実感わかないし・・・・・

なんかすごいですね。バブル期並みの株価だってさ。
じゃぁ給料もったって、そんなことないじゃない。あくまでも我が家は普通ですもん。去年とほぼ一緒。
そこんとこもバブル期ってやつみたいになってほしいんだけどなと、テレビにコメントしちゃう私です。

どんな会社でどんな仕事してる人がこの恩恵受けるんでしょうか。私のまわり見ても、そうそうそんな人いないです。
昨日もニュースでみたけど、外食とかにも回復の兆しっていうけどさ、我が家の外食はやっぱり回転ずしだし、絵皿は真ん中あたりのものです
派手なのはやはり、とれないですよ。
どうしても、定年まで安定でいられるのかという不安がいつもつきまといますから。

世の中全体ではなくて、ほんの一部の会社だけの話じゃないかなって思うのですが、違うのでしょうか。
実感できるものがなにもなくて、バブル期なみって言われても、えっっ?と思ってしまいます。
本当のバブル期を知っているだけに、比較しちゃうんです。
あのころは独身だったから、お金のことにもあまり頓着しなかったけど、やはり家庭を持ってみて、また年齢があがるにつれ、
景気回復といわれても、実感として感じなければ、喜べないんです。

だって年金本当にもらえるのか?って考えたら無駄遣いできないですからね。
慎重に慎重にってなってしまうんです。

ロールケーキがとにかく凄い

私は甘いものが大好きです。
どら焼き、大福、最中など和菓子も好きですし、シュークリーム、ババロア、ショートケーキなど洋菓子も大好きで、スイーツが目の前にあるだけで幸せになれます。日本中のパティシエの方々が、日夜新作スイーツを生み出して下さるおかげで、私のような甘党は楽しみが尽きる事が無いのです。

そんな数あるスイーツの中で、一大勢力として幅を利かせているのがロールケーキではないでしょうか。2000年代に入ってロールケーキがメディアで紹介されると、大ブームが起こり全国のスイーツ店はもとより、大手コンビニチェーンでもロールケーキを続々と販売し始めました。現在は和風なものから、ご当地ものなどバリエーションも増え、益々勢力拡大中です。

「今頃ロールケーキかよ」と言われてしまうかもしれませんが、何しろ私はひねくれ者の天邪鬼なので、巷の流行りものには飛びつかないのです、いつもブームが落ち着いてから、注目するのでご容赦下さい。

最近のロールケーキは、私が子供の頃に食べていた物とは全くの別物になっています。とにかくクリームが美味しいのです。生地もふわふわだし、正直ロールケーキはケーキじゃないと勝手に思い込んでいたのですが、今のケーキはもの凄く進化していたのですね。もっと早くに食べていればよかったと後悔しています。
こうなったら暫くの間、スイーツはロールケーキしか食べません。

ジーコとアルシンドのおかげで

日本には2大プロリーグが存在します。それは「プロ野球」と「Jリーグ」です。それぞれのプロリーグ観客動員数は、3,600万人と1,400万人で、他のプロスポーツと比べても群を抜いて多い数です。

プロ野球は戦前から80年の歴史があり、日本スポーツ界では不動の地位を築いています。対するJリーグは1993年に発足した新しいプロリーグです。今でこそテレビやラジオで試合が放送され、観客も大勢スタジアムに入るようになりましたが、Jリーグ発足前の日本リーグ時代は、テレビ中継などはなく、ほとんど注目されていませんでした。

1993年にJリーグが始動し、所属チームが発表された時、私は正直驚きました。鹿島アントラーズと言うチーム名があったからです。鹿島町にサッカーチームが来る?人口4.5万程度の町がホームタウンになれるのか、大丈夫なのか?と心配したのを覚えています。しかし、その後のアントラーズの活躍は大変なもので、Jリーグで一番の強豪チームとして君臨しています。

もともと日本リーグ2部だったチームがここまでの強豪になれたのは、何と言ってもジーコとアルシンドのおかげと言っても過言ではありません。ジーコは言わずと知れたサッカーの神様、アルシンドはそのFWとしての能力はもちろん、その独特の風貌で大人気の選手となりました。この2人の活躍のおかげで、その後のアントラーズは優秀なブラジル人監督や選手を獲得でき、Jリーグで一番のチームになる事ができたのです。

ジーコとアルシンドには、また日本に戻ってきて、今度は指導者としてピッチに立ってもらいたいと心から願っています。

私のストレス解消法

人間生きていれば、必ずストレスが溜まります。このストレスというものは貯め過ぎると様々な悪事を働く大変厄介な代物で、定期的に解消してやらないと身体や心が大きな病気にかかる危険性があります。
私は大きな病気に掛かりたくないので、ストレスが溜まるとスッキリするまで解消します。ストレス解消方法は、人それぞれ異なります。食事だったり、睡眠だったり、温泉だったり、エステだったり、スポーツだったり、買い物だったり、旅行だったり、ドライブだったり、映画だったり、マンガやアニメだったり、ゲームだったり、挙げればきりがありません。

私のストレス解消法はカラオケです。歌うことが“好き”なので、カラオケは最高のストレス解消法になります。特に、一人カラオケは誰にも気兼ねすることなく自分の好きなように歌えるので、ストレスを100%解消したいという方にはお勧めできます。

「カラオケが好きじゃない」という方は、自分の好きなことをとことん追求してみてはいかがでしょう。色々なことを試して、「自分のストレス解消法って何だろう?」と考えてみるのも面白いかもしれません。方法は一つではないので、自分の好きなようにストレスを解消してみてください。

鳥の親子と猫と私

部屋のPCで作業をしている時、窓の外から鳥の騒がしい鳴き声が聞こえました。
なにかと思い窓を開け、外を見てみると、家の飼い猫が草むらを覗き込んでいるのが見えました。

猫の頭上の木には二羽の鳥がとまっていて、猫の様子をうかがいながらけたたましく鳴いているようでした。
もしかして、と思い外に出て草むらの中をよく見てみたら、もぞもぞと動く物が。

鳥の雛でした。なるほど、この雛が飛ぶ練習をしている最中に草むらに落ちたところを猫にみつかり、親鳥が威嚇しているのだな、
と合点がいった私は猫を追い払い、物陰から親鳥と雛の様子を観察することにしました。
親鳥が雛に対して呼びかけているにも関わらず、雛はその場からなかなか動こうとしません。

しばらくしたら追い払った猫がまた戻ってきて、雛にちょっかいをかけようとします。

私は再び猫を追い払い、遠くから様子を観察する、ということを3,4回か繰り返し、
猫が諦めて家の中で寝たところで、放っておけば飛んでいくだろうと鳥達の観察を一旦やめました。
30分くらいしてからまた外を見てみると、雛が草むらから出てきて地面にじっとしているのが見えました。
その時、またどこかの野良猫が雛に近付こうとしたので追い払い、その後しばらく雛の様子を見ていましたが動きません。
私もいい加減飽きて日も暮れてきたので、その日はそこで雛の観察をやめました。

翌日窓から外を見てみると親鳥も雛もいないようだったので、無事に飛び立ったのだなと安心していたのですが、
最後に雛が居た場所に行ってみると、そこで雛が横たわり死んでいるのを見つけました。

その後、庭に埋めてあげましたが、もともと弱っていたのか、夜のうちに猫にやられたのかわかりませんが、
残念で可哀相、無念と思った出来事でした。